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弁護士相談が一番!残業代請求したいなら大阪のプロの力を借りるべし

ジャッジガベル

大阪の弁護士事務所では労働問題に長けた弁護士もたくさんいます。残業代請求したい場合は、個人で行なうよりも弁護士に相談するとスムーズです。実際に相談した人の話をまとめました。

みんなの声

弁護士に相談したら解決に向かうことができました[50代/男性]

できるなら、残業代が生じない労働の仕組みづくりをしてくれるなら、紛争もないと思えますが、自分の場合、綺麗事が通用しない状況下でした。自分は、繁忙期には深夜まで残業するのが当たり前、泊りでの勤務になることもありました。ですが基本給だけで、働きに見合っていないのが現状でした。残業代請求するにも、不明瞭な請求をしていると思われたくもありません。また、長年勤めた会社に対して、無茶な要求をしたくはなく、どうしたら解決できるのか、模索していました。残業代請求を取り扱う法律事務所が大阪にもあるという噂を聞き、早速相談してみました。交渉から、正確な労働時間の確認、支払ってもらえる残業代の算定など、会社側に対してどうしたら解決できるのか、自分のおかれている立場に立って提案してもらえました。弁護士さんが介入してくれたおかげで、トラブルなく解決に向かう交渉ができ、助かりました。

大きなトラブルになる前に相談したので円満に解決できそうです[20代/男性]

所定労働時間を超えて残業をしていて、心身ともに疲れ果てている毎日でした。しかも、給料の中に残業代が含まれず、未払い残業代の金額を計算するくらい、割に合わない仕事に嫌気がさしていたほどです。業務委託契約でもないのに、僕の場合、2年分の残業代請求ができないのは正直ツラかったです。若輩者だから、逆に訴えられるかもしれないなど、大きなトラブルに発展しないかとビクビクしていました。大阪にも労働者を支援する法律事務所があり、弁護士にまずはこれまでの内情を相談しました。「会社側に示談案の提示をしましょう」と提案していただき、残業命令の量の見直しも交渉してもらえました。職場での僕の立場も考えてくださり、包括的な解決案を探ってもくれました。早い段階で相談したことで、社長も頭を下げてくれましたし、誠意を見せてくれて、大きなトラブルにならず、円滑に事が運べそうです。